低速ジューサーレシピ ゴーヤとりんご|低速ジューサーを使って生酵素ジュース作り

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低速ジューサーのクビンスサイレントジューサーを使って、美味しい生酵素ジュースを楽しむブログです。

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低速ジューサーレシピ ゴーヤとりんご

プランターでゴーヤも育てています。緑のカーテンが目的ですが、最初のゴーヤが採れました。

少し小さいので、このまま1本使ってしまおう、と思ったのが間違いのもとで、少し苦味のあるジュースになりました。


材料は、りんご半分と小さいゴーヤ1本。

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両方とも、芯ごと、種ごと、搾りました。少し手抜きしすぎですね。

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それでも搾れますが、ジューサーへの負担が大きいかもしれないです。

ジューサーを長く使うには、丁寧に使いませんとね。


ゴーヤのジュースは、色はきれいです。

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いつも小松菜で作った緑茶のような色のジュースを見ているので、それに比べて薄い緑は、新鮮に見えました。

材料は、りんごを1個、ゴーヤを半分にした方が良かったな、と思っています。

あるいは、ゴーヤのわたが苦味が強いので、わたを取り除いてもよいと思います。

種にも栄養があるので、種が捨てがたいのです。


ゴーヤは、その苦味成分に栄養があるのですが、たくさん使うと、ジュースとしては、後味が悪くなります。

半分くらいが定量だと思います。


ゴーヤはたくさん黄色い花がつくのですが、落ちてしまう数も半端ないのです。

毎日拾っています。

それで最近は、花が出来たら、落ちる前に摘み取ってしまっています。

そのうち、それも追いつかなくなると思います。

実もどんどんできますが、今年は小ぶりのゴーヤしかできないような気がしています。

市販のものより小さいと、消費するのは楽です。



★ゴーヤの効用
カロテン、ビタミンC、ミネラル、植物繊維が豊富
食欲を刺激して夏ばて予防、生活習慣病全般の予防


★ゴーヤの選び方
いぼにつやと張りがあり、黒ずみがないもの
色が濃く、凹凸が細かいものは、苦味が強い

旬は、6月から8月
保存は、保存袋に入れて、冷蔵庫へ


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2015年06月29日| このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント:0Edit

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